花の実園「花の実だよりmini」

 

ちぎり絵「夜明けの詩(うた)」

2018.12.6(木曜日)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

ロビーボード12月の作品です。

朝日に輝く富士山を再現した作品です。

 

 

ちぎり絵「白い世界の息吹」

2018.11.26(月曜日)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

ロビーボード11月の作品です。

 

北米大陸を中心に生息するアオカケスを表現した作品です。

背景のボカシ具合に苦戦しました。

 

 

ちぎり絵「習作品(カトラン)」

2018.10.31(水曜)

ミニサイズのちぎり絵です。

カトランの原画を元に制作しました。

 

 

ちぎり絵 「瑞巌山圓光寺十牛之庭」

2018.10.31(水曜)

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

生活介護アートグループのロビーボードの作品です。

2018年11月はこちらの作品が花の実園のロビーに展示されております。

 

古都京都の秋紅葉をちぎり絵で表現した作品です。

庭先に広がる苔と紅葉のコントラストを遠近感をもって再現するのに苦心しました。

 

 

ちぎり絵「星月夜~糸杉と村」

2018.9.27(木曜)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

ゴッホの代表作に挑戦しました。
力強い筆遣いをちぎり絵で表現した作品です。

 

 

木工品・縫製品「習志野市とブリスベン市の湿地交流20周年記念品」

2018.9.27(木曜)

 

 

 

2018年で習志野市(谷津干潟)とオーストラリアのブリスベン市との湿地交流が20周年を迎えました!!
交流の記念品として、花の実園の縫製班からは2020年の東京五輪のイメージモチーフにも使われている

市松模様を使った巾着を、木工班からはナラシドくんの万年カレンダーを作り、習志野市役所に持ってい

きました!
ブリスベン市の皆さんが喜んでくれると嬉しいですね!!(*^▽^*)

 

⇒習志野市役所で紹介されているページのURL

 

ちぎり絵「スーパームーン」

2018.8.30(木曜)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)


秋の夜空に目映く光る月を、グラデーションで表現した作品です。
細かな起伏を様々な色でリアルに仕上げました。
さて、うさぎさんはいるのかなぁ…。

 

 

 

ちぎり絵「阿波鳴門の渦」

2018.7.31(火曜)

 

(タテ129cm×ヨコ109cm)


富嶽三十六景や東海道五十三次で有名な安藤広重の木版画を題材にした作品です。

 

 

ちぎり絵「夏の日の想い出」

2018.7.4(水曜)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

梅雨明け空に鮮やかな七夕飾り。
本格的な夏の訪れを感じる初夏の光景に、遠い田舎で過ごした子供の頃を想い出します。
七夕飾りが立体的に見えるように工夫した作品です。

 

 

ちぎり絵「やさしさに包まれて」

2018.5.30(水曜)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

バラの水彩画風作品に取り組みました。
グラデーションでやさしさを表現した作品です。
花びらや背景の濃淡を再現する為に60色の色を組み合わせしました。

 

 

ちぎり絵「風神雷神」

2018.5.29(火曜)

 

(タテ109cm×ヨコ158cm)

 

俵屋宗達の屏風絵を題材にした作品です。
背景の金箔の表現に苦心しましたが、細かな濃淡で味わい深い作品になりました。

 

 

ちぎり絵「赤富士桜」

2018.4.2(月曜)

 

(タテ109cm×ヨコ125cm)

 

片岡珠子の富士山を題材にした作品の第2弾です。
雪解け水と桜のコントラストが春の訪れを感じさせる作品となりました。

 

※生活介護アートグループのロビーボード作品について

 

花の実園 生活介護アートグループ共同制作のちぎり絵の作品です。

 初めの頃は色紙を使っていましたが、今では微妙な色彩を表現する為に独自に色を調合しています。

最近の作品では題材に合わせて40種から多い作品では60種の色を駆使して趣のある作品に挑戦して

います。 サイズは模造紙2枚分(縦109cm・横158cm)を基本としています。

 それぞれの方の得意分野を活かして、協力して完成を目指します。 おおよそ一つの作品を一ヶ月の

制作期間で仕上げています。 また、「花の実園さくらまつり」の舞台の背景や、「習志野市福祉ふれあ

いまつり」の会場装飾等、幅10mを超える大型の作品も手掛けました。